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YES! PROJRCT

日本を変えよう。当社はYES!プロジェクトの
発起人メンバーです。

チャレンジ25

業務用

従来の業務用生ゴミ処理機は大型で数千万円、小型のものでも数百万円としていました。昨今のゴミ処理事情に対応すべく日本エスコでは低コストで尚且つ厨房等での作業オペーレーション効率UPを実現するために小型化にこだわりました。
生ゴミの発生源に設置が可能な為にゴミ処理現場までスタッフが移動せず発生箇所で衛生的に、効率よく処理できるポイント・オペレーションが可能になりました。小さな飲食店から大型施設まで抜群の耐久性と粉砕性能で対応できる業務用ディスポーザーは生ゴミの作業からスタッフ労働負担を軽減します。

ディスポーザー導入の利点

ディスポーザー

毎月のゴミ処理費用のコスト削減に

1箇所 月8,500円、ゴミ処理費用が30%程度軽減できます。
数ヶ月でイニシャルコストを回収するケースも多くあります。また当社提携先リースを活用する事により導入初月よりキャッシュフローがプラスに転じるケースもあります。またあらゆる店舗に有効でいろんな除外装置との組み合わせが考えられます。

食中毒・衛生管理・腐敗物対策に

腐敗物が店内から消えあらゆる衛生管理が楽になり結果、集客UPが狙えます。

ポイント・オペレーションによる作業効率UP

スタッフの作業箇所ベースで設置しスタッフの労働負担軽減が可能です。
水分でほとんどの重量を占める嫌な生ゴミや腐敗物から開放される事によりモチベーション低下を防止します。


対象物件

飲食店、居酒屋、ラーメン屋、定食屋、スナック、バー、すし屋、小・中・大規模レストラン、学校、保育園、幼稚園、大学、寮、商業施設、老人ホーム、スーパー、食品工場、空港、軍関係施設、各施設、店舗、その他

※オフィスでは家庭用の低価格帯モデルを用意しています。
※軽食中心の店舗はリーズナブルな小型業務用をご相談ください。
※分離機、ゴミ圧縮機の前処理用途として各ゴミ処理機製造メーカー様から採用されています。

業務用ディスポーザー選択チャート

毎食人員 残飯用 野菜処理用 肉処理用
0-50 人 SS100 SS100 SS100
50人-100人 SS100 SS100 SS100
100人-155人 SS100 SS100 SS200
150人-170人 SS200 SS100 SS200
175人-200人 SS200 SS200 SS200
200人-300人 SS200 SS200 SS300
300人-750人 SS300 SS200 SS300
750人-1500人 SS500 SS300 SS500
1500人-2500人 SS500×2 SS500 SS500×2
SS-100
SS-100 100人~150人用
SS-200
SS-200 150人~300人用
SS-300
SS-300 300人~500人用
SS-500
SS-500 500人~750人用

処理能力
・SS100-2kg/分 ・SS200-5kg/分 ・SS300-8kg/分 ・SS500-10kg/分

業務用生ゴミ処理機

Step1 粉砕

電源スイッチを入れると自動給水し、生ゴミを投入口に入れるだけの簡単操作です。

Step2 分離・脱水

「固液分離技術」により、粉砕脱水された生ゴミと排水を分離します。

Step3 圧縮・減量

さらに生ゴミを圧縮し約70%を占める水分を除去、大幅に減量します。


心臓部には、世界№1メーカーの粉砕機を搭載

insinkerator

従来の生ゴミ処理機は必ずしもユーザーを満足させるものではありませんでした。 新型GP-5000は効率よく生ゴミを粉砕する為、もっとも重要な心臓部に粉砕技術で70年の歴史を誇り世界80ヶ国での実績のある世界No1メーカー、インシンクイレーターの粉砕機を搭載。 より確実によりスピーディーに生ゴミを粉砕処理できます。 食品リサイクル法の対応にとどまらずコスト削減、食中毒予防、労働軽減とあらゆるシーンで現場を確実にサポートしてくれます。


生ゴミリダクションシステム

業務用生ゴミ減量機(リダクションシステム)を用いると下水に流す事がないので、ディスポーザーの使えない地域、施設でもディスポーザーを使用する事が出来ます。
Waste ExpressRの場合は、ディスポーザーでゴミを粉砕後、圧力をかけ、粉砕されたゴミと水分を分離。生乾きのゴミを排出し、それをバケツで受けとめるものです。排出されたゴミの量は通常の7分の1にまで減ります。業務用ディスポーザーは、生ゴミ以外のゴミ(紙類、割り箸、プラスティック類)を粉砕する事も可能です(※1)
東京23区では平成20年度よりプラスティック類も可燃ゴミとして回収しています(※2)。廃プラスティックを燃焼させることによりエネルギーを回収し、発電や冷暖房及び温水などの熱源として利用するのです。ゴミの量が減る事により、回収業者へ支払う金額、回数が減ります。
(※1)その場合、生ゴミの量の5割以下にすること
(※2)一般廃棄物のみ

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